五つ四まで…

テーブル珊瑚
テーブル珊瑚

7~8年前の八重山の海 まだまだ美しい珊瑚が残っています。 悲しいことに、現在は鬼ヒトデの被害がだいぶ進んでいます。

太郎窯さん
太郎窯さん

石垣島の北部、明石にある窯元さん。 八重山の大自然の恵みをモチーフにした温かみのあるほっこりするような作品が大好き。 大人気のそば屋『明石食堂』さんの近くにあります。お食事ついでにのぞいてみて。

ハイビスカス
ハイビスカス

竹富島で撮ったハイビスカス。 お花屋さんで売られているド派手なハイビスカスと違うのわかります? 控えめなこちらはハイビスカスの原種で、水牛車でお仕事中の水牛がおやつにモグモグ寄り道します。 ちなみに、あのド派手なハイビスカスには毒があり、水牛さんも食べないそうです。

水落の滝
水落の滝

西表島の北西部、舟浮湾からシーカヤックに乗り込み出発。途中、無人のビーチで八重山そばをランチでいただき、一日かけて往復します。 この滝は、淡水が直接海水へと落ちる西表唯一の滝で、シーカヤックで滝つぼへと突っ込むのがお約束なんですよ。 LBカヤックさん、お世話になりました。

守り神
守り神

竹富島のシーサー君。 口を開けているのがオスで閉じているのがメスなので、こちらはシーサー君。 オスの大きく開いた口で幸せを吸い込み、メスは口を閉じて幸せを逃がさないようにする。 瓦職人さんからの粋なはからいで、屋根の上のシーサーが誕生したとか...

太郎窯さんの作品
太郎窯さんの作品

行くたびに、イラブチャーの小皿を一枚ずつ買いたしていたのですが、今回は大人買い。 と言っても、B品のお買い得なものばかりですが...我が家の普段使いにはこれで十分。 窯元さんに直接うかがうと、これができるからやめられません。太郎窯さんの作品、街中で買うとイイ値段しますよ。

星の砂
星の砂

竹富島のカイジ浜。 星砂の浜と呼ばれています。 海岸は岩がごつごつしているので海水浴には向いてませんが、海岸までのアプローチや雰囲気が大好きで、毎度訪れる場所です。 星の砂の大きさや形によって、珊瑚のかけらだったり、プランクトンだったりするみたいですよ。

恋の島 鳩間島
恋の島 鳩間島

鳩間島の海の色、いまだ忘れられません。 フェリーで港に着いた瞬間、海へとダイブしたくなるような透明度。 波照間ブルーを体験したことないんですが、鳩間ブルーも負けてないと思う。 これ、絵葉書のようにみえますが、実は、友達がシュノーケリングをしに行くところをパシャリ。

サンセットクルーズ
サンセットクルーズ

女二人でヨットを貸し切ってサンセットクルーズ。とは言っても、激安。御一人様5000円で軽食とドリンク付き。 エンジンを起動させるのは出入港の時だけ、港を出たら風まかせ。帆が風を受けて張る音と、波とヨットが水を切り走る音のみ。 満点の星空にも感動。 クラブスウィングの福地さん、お元気ですか?

名蔵湾
名蔵湾

名蔵湾で乗馬。一番後ろは4歳の娘。 お父さんの影響かお馬さんが大好きで、ちっとも怖がらず、一人でも平気で乗ってしまいます。もちろん引き馬ですが。 これ、海辺だけでなく、海の中にも入ってくれるんですよ。

琉球ガラス
琉球ガラス

石垣島に行くたびに作る、My琉球グラス。 グラスアイランドさんにおじゃまするのも、もう何回くらいになるかなぁ... 最近は少し慣れてきたので、子供用にと、ガラスの量を少なくしてもらって小さめに作ったり。 ゆがんだり、傾いていたり、それも味ということで。

トロピカルフィッシュ大量
トロピカルフィッシュ大量

石垣北部、玉取り崎と明石の真ん中くらいかな、『ホテル・イバルマ』前のナータの浜でフィッシングを楽しんでいたカップルさん。大量です。 台風のあと、波にもまれてリーフの仲間で迷い込んでしまったお魚さん達。 この日は、とっても海がきれいで、普段浅瀬では見ることのできない熱帯魚もいて、シュノーケリングも超楽しかったみたいです。